日報 2026.10.11
エリート2/3連休。
これ、正解です。そもそも病名なんて存在せず、うつ病なんてものも無い。
病名があるとしたら、ワシは仕事イヤヤイヤヤ病。
ランボルギーニで吉野家行くのって焼け肌の間でなんか流行ってんのか?たぶん本人らは貧乏人の中に混ざったウラカンで優越感に浸ってる遊びやと思う。気持ち悪い。
自分が実現できない技術領域のレベルの話になるとインチキやら教育に悪いやらそんな危ないもの触りたくないやら頭の悪いギャオン系女みたいな会話をされるSNSは難しいのでやめましょう。(こんなこと絶対Xには書けないシリーズ)
エックセズを追ったら普通に既存のエミューレーターで動くとも書いてるし批判するやつはどうせ切り抜きショート動画ばかり見て断片的な情報のみで断定する脳が萎縮したバカに違いない。ショート動画見てるやつ全員アホ。
そういや適当にTS抜きが可能な内蔵テレビチューナー買ってみた。
なんかテレビチューナー人気なのかめちゃんこ中古も高くなってて数も無い。
ということで動作未確認品を4000円強で買ってみた。やってみます。
PX-W3PEなんですが2番組同時録画可能で、別に4K放送も観ないので機能十分。
問題は動作保証がWindowsしか無いが果たして。
まずはB-CASカード無いので差します。今使ってるテレビにはmini B-CASがついててどうしたもんかということですが、これはサーベイすると接続端子部分はminiも通常も一緒らしいのでサイズ変換したらいけそう。
3Dプリンターで解決します。 mini B-CAS から B-CAS に変換するアダプタつくってほしいってOpus5.5にモデリングさせてみたら一発でバチコリキマッた…。
モデルデータもThingiverseにアップしておいたのでよかったら使って下さい。
さっそくchinachuに接続してみたがもちろんドライバーも何も入ってないんで全く使えない。
情報もほとんど無いんでどうしましょうって感じですね。
もう全部AIにやってもらいましょう。
結果、以下の既存のドライバをベースカスタムドライバーを作る事になった。
このままだとPCI-eに接続したB-CASカードの信号が全く来てないらしいので、とにかくなんとかしてくれということでWindows用のドライバを逆アセンブルしてB-CASカードのバス部分に関する処理を全部解析して、Linux用のドライバにビルドし直すという力技をやってのけて無事に地上波番組情報を取得することに成功。恐ろしすぎる。
chinachu環境構築が落ち着いたら該当のリポジトリにプルリク出してみてもええかも。
エリート飯。
続けて地上波視聴環境の構築ですが、ようやくここでchinachuの根幹であるmirakurunを導入していきます。
これはいわゆるTVチューナーの操作をあらゆるアプリから橋渡しするためのAPI提供サーバーですね。
視聴用のアプリはkodiで考えてたけどどうもKonomiTVという結構モダンなUIでブラウザからmirakurun経由で観れるビューワーがあるっぽいので試してみる。
デフォルトのブランチだとチューナーから受け取ったMPEG-2 をエンコードするっぽいのでCPU/GPU負荷がかかる&視聴にディレイが出るので、以下のMPEG-2をそのまま視聴する機能が入ったブランチから自前ビルドしたやつを導入した方が良さげ。
割と使えるようになってきた…。chinachuいじりおもろすぎてたぶん3連休このまま没頭して終わります。
そろそろ朝になりそうなのでG9。
■今日の #明るいイケメン化計画 #揺るぎなき信念のRPG
chinachuいじりのためサボりです。
■今日の1日1捨て
chinachuいじりのためサボりです。
■ 今日の楽器
chinachuいじりのためサボりです。
おわい