日報 2026.02.22

あらすじ、地獄のスノボー合宿二日目。

ルート。Googleは犯罪者。

目覚めの良い朝(0740)。0800から朝飯なのでギリギリまで布団でスタンバっています。

エリート飯。予約時点から知っている朴葉みそ確定演出。ここの朴葉みそは肉付きなので言わずもがな無限ご飯の敢行を決定。昼飯スキップの機運高まってきた。

エリートおやつ。1000チェックアウトギリギリまで粘ってからでっぱつ。

出勤。やってきたのは平湯温泉スキー場。3連休中日で無料駐車場MAXでしたが路上の適当なところ案内されて無事駐車。駐車場からスキーエリアまでは徒歩でも至近距離なのでアクセス最高。
ゲレンデの規模はリフト乗り場から降り場まで目視できるほどの短距離かつ少ない人口密度。これはスノボー経験が年齢に伴っていない我々からすると最高の環境かもしれない…。

昼前のエリート出勤にもかかわらずレンタルの待ち時間は0、リフト待ちも0。三連休なのに心配になるレベル。リフト券は目視チェックなので透明パスケース所持がオススメ。

第1リフトついたところ。ゴールが既に見えていて安心感があります。旨い人ならノンストップメガミックスで15秒くらいで降りれそう。

第1ペアリフトに乗ると下図のファミリーゲレンデを無限に回す事ができ、難易度的にも雪質もちょうどよくて休憩したければ即降りて自販機もトイレもいけるので「待ち」状態が一切無くて最高によかった。

2日目は寝不足も解消して嫁はんもノンストップ・メガミックスで下山、母氏もターン成功で目標達成です。お疲れ様でした。今までハードモードの雪山でスノボーしていた事に気づき、やはり何事も基礎から試す重要さを体感しました。

昼飯スキップの予定でしたが我慢できずに1回だけエリートおやつ(1本90円)。
食堂も朴葉みそ定食があって旨そうだった。次回キメてみたい。

リフトもレンタルも安いし駐車場も無料で良いことづくめですが、極めつけにリフト券が「ひらゆの森」も無料入浴できる券になるのでちょっと早めに上がって入浴します。
ひらゆの森はスノボー以外では数回来たことがありすでにリピ済みです。高山方面では珍しくなぜかここだけ白濁系のお湯で「良い臭さ」もあってお気に入り。

帰りはいつもの「道の駅めいほう」で無限明宝フランクを摂取するのがルーティーンですが、謎の「自然薯の村」で無限とろろ飯がキメられるという店があったので入ってみます。

エリート飯。とろろ飯めちゃんこ好き。とろろ飯と肉無限にキメたい。
ということで最高によかったのですが、結構エリート飯なので注意。ご飯は無限なので5杯くらい喰ったけど死にそう。運転役がワシしか居ないのでいきなり気絶しないように帰る🐸しか無いのですが次から気をつけましょう。

関SA定期。関コーシーの入手難易度が非常に上がっており、やはりミニストップ側は全滅。
お土産コーナー側の一番ちっこいサイズのやつしか無かったので観念してそちらを6個購入。

草津PAでもQA。話題の草津温泉無いまんじゅうだけ拝んで撤退。

無事に帰ってきて良かったのですが帰って車内を見てからまさかのスノボー板をスキー場に忘れたことに気づく。0点。3月に平湯温泉スキー場強制リピの機運高まってきた…。

■ 今日の #明るいイケメン化計画 #揺るぎなき信念のRPG
スノボー

■ 今日の1日1捨て
旅行のためサボりです。

■ 今日の楽器
旅行のためサボりです。

おわい

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