日報 2026.03.14
仮眠ぐすーんから2515起床。もう、ダイレクトにいくぞ。
ルートです。GoogleはEvil。
例によって旅行記事はまとめるのが大変面倒臭いので同行者の先行日報を転載するという非常に有用なライフハックを使います。どうぞご参照下さい。
今回は私の失態により平湯温泉スキー場に置いてきたスノボ板を回収するだけのツアーに、ワシ、嫁はん、ちかちかちゃんさん、ココロくんさん、イリオさん、HMRさんの計6人という大所帯で敢行します。本当にありがとうございました。
いつもの肉巻きおにぎりSA。高いので売り切れ助かる。
平湯まではいつもの郡上八幡や高鷲からさらに1時間半かけて運転しないといけないのでしんどい。
途中のひるがの高原SAでまさかの関コーシー回収。メモ。
平湯温泉スキー場に0804着でほぼ開店凸成功。
スパ銭の「ひらゆの森」よりもただでさえコンパクトな駐車場のスキー場ですがご覧の通りガラ隙で貸し切りの機運高まってきた…。駐車場から徒歩10秒でゲレンデなのほんま助かる。
無事に板回収成功。今日まで保管していただき本当にありがとうございます。
嫁はんは引き続き板だけレンタルのため、また板忘れる機運高まってきた…。
出勤。
第一リフトだけ運行なので見えているこのゲレンデだけしか滑れませんが、アクティブユーザー数4人くらいでほぼエリート貸し切り。
リフト頂上からの眺め。ゴールが見える安心感。これくらいがワシにはちょうど良い…。
ノンストップハードコアメガミックスをしても全く疲れないので楽しいです。数十秒で終わるのでスピードコアですが…。
調子に乗ってると逆エッジで前から大クラッシュしてしてしまい、胸ポケットに入れてたスマホで肋骨を強打したようで本日の営業がほぼ終了しました。たぶん折れてますが動けるのでもうちょっとがんばりましょう。
嫁はんのリフト乗り降りの練習を見守ります。リフトのてっぺんまで嫁はんが到達する付近で係員のじいちゃんがヌルッと出てきてサポートに徹してくれるの良かった。無料レッスンやん。
あっという間に昼時ですが食堂もスカチンで最高。シーズン終了間際やからやと思うけど心配になるレベル。ということでエリート朴葉みそカツ。OC。
仮眠具すーん…。
本日の玄米団子のおっちゃんはサボりです。早めの春休みかな?
ブヒ山娘。近年のブヒ娘の中では正直かなりかわいいです。
営業終了の1630までしっかり滑り倒した。駐車代無料やし温泉無料やしリフト券1日3900円なので満足度かなり高め。
ひらゆの森に行く前に平湯温泉街で温泉ブヒ娘回収だけ先にやっておきます。あと2体おるんかな?
この辺も歩き回ってると楽しそうなんで泊まってみたい。来年やる機運高まってきた…。
さきほどのグッズ購入場所は「平湯プリンスホテル」のロビーなのですが、別のグッズが「つるや」という売店にあると書いてたので行ってみたのですが「プリンスホテルとは何の関係もありません!」て言われてしまいました。喧嘩中か?
ひらゆの森は相変わらずのスパちんですがそれを感じさせない「西の河原温泉」並の露天風呂の広さ。
前回推定47℃の湯が一部あったんですが今回はなぜか無限風呂化してました。どっちも良い。どっちも良いけどどっちもあったら最高。ひらゆの森大好きクラブです。
行く予定だった飯屋はもう間に合わないので予約宿に直行します。
そういや岐阜では無人餃子ならぬ「無人鶏ちゃん」があるみたいでいつでも鶏ちゃんがキメられるようになっていて便利です。あとはどこのコンビニか忘れましたが思わぬ関コーシー回収に成功しました。
で、予約してた宿は「ペンション白鳥」という過去に利用履歴のあるトコなんですがチェックイン予定の2100に間に合わない感じだったので事前に電話連絡入れます。
するとどういうことでしょうか「そういうことは困るんで絶対にやめてください!スキー場でも行かれたんですか?どこのスキー場かしらへんけど…」とか言われてめちゃんこ怒られ。はい、どこかもよくわからないしょうもないスキー場に行ってしまい申し訳ございません。誠意を持って二度と予約しません。
フロントでの案内は「不可能」らしいのでフロントに鍵おいとくから勝手に入ってくれとのこと。
最初からそれだけ案内してくれたらいいやん。こちらに非があるのは認めるけどスキー場行ってきたとか聞く必要あったんか?大体スキー旅行やろ。何やったら許してくれたんや?置き手紙の「ゆっくりお休みください!」の感嘆符から感じられる怒りの文章。怖すぎますね!就寝中に殺されるかも。
店も無いのでコンビニ飯キメて永眠具です。県外からの旅行者を拒む宿主は正直意図がよくわからんけどはよくたばってほしい。
■ 今日の #明るいイケメン化計画 #揺るぎなき信念のRPG
スノボ
■ 今日の1日1捨て
家に居ないのでサボりです。
■ 今日の楽器
できないのでサボりです。
おわい